<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"><channel rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/rss.php">
<title>五日市ランチ</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/</link>
<description>五日市ランチの更新履歴</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator />
2012-05-02 22:00:002012-05-01 20:00:002012-04-30 12:00:002012-04-30 11:00:002012-04-29 11:00:002012-04-27 12:00:002012-03-29 07:00:002012-03-26 05:00:00<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=491"/>
<rdf:li rdf:resource="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=383"/>
<rdf:li rdf:resource="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=2068"/>
<rdf:li rdf:resource="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=2068"/>
<rdf:li rdf:resource="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=383"/>
<rdf:li rdf:resource="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=788"/>
<rdf:li rdf:resource="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=937"/>
<rdf:li rdf:resource="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=2100"/>
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=491">
<title>五ログ：旬ノ味</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=491</link>
<description>
2012年04月某日&lt;p&gt;だし巻き玉子が絶品だと聞き、久しぶりにお店へ伺った。雨の降る夜で、他に客はいない。お店の夫婦は、客がいなくても店を閉めることもなく、私を迎え入れてくれた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;少し寒かったので、お酒は燗。もちろん、だし巻き玉子も注文。そんなに待たされることなく、燗酒の登場。突き出しはタケノコの木の芽和え。春を満喫。そうして、だし巻き玉子はちゃんと簾の跡が付いて、綺麗に整っている。パクリとほおばると、熱々の玉子がシッカリとダシを含んでいて、甘すぎず、辛すぎず、絶妙な酒のアテ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ここで友人が合流し、茶碗蒸しも少し頂いた。やっぱり、ダシが絶品でこれも良い酒のアテ。こうなると、もう親子丼を食べるしかないと、本日は玉子づくし。小さめをお願いしたので、小ぶりの丼で登場。これまでと同じベースのダシなのかな。親子丼用にカスタマイズされていて、甘みが強い。程よい半熟で、ご飯との絡みもほどよく、最後は卵かけご飯状態。うん、満足です。お昼もやってくれたら、親子丼食べに通っちゃいそう。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2012-05-02</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=383">
<title>五ログ：竹琳</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=383</link>
<description>
2012年04月某日&lt;p&gt;汁なし担々麺の劇辛に挑戦してみた。結論から言うと、私には辛すぎました。話によると、麻婆豆腐の劇辛と、汁なし担々麺の劇辛は同じ辛さだけれど、食べた人は皆、汁なし担々麺の方が辛いと言うらしい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;想像するに、麻婆豆腐はタップリのラー油が辛さをマイルドにしているのではないだろうか。もちろん、ラー油だって辛いけれど、それを上回る辛さと合わされば、全体の辛さを引き下げることになるはず。それに、汁なし担々麺は逃げ場がない。麻婆豆腐のときは、ご飯、総菜、スープと三角食べしたけれど、汁なし担々麺はご飯のみ。どんどん口の中にダメージが蓄積されていく。もう二度と汁なし担々麺の劇辛は食べません。ごめんなさい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ちなみに、汁なし担々麺の劇辛は、きさくの燃麺ぐらいの辛さに思えた。燃麺が食べられる人ならオーケーではないかな。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2012-05-01</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=2068">
<title>五ログ：一優</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=2068</link>
<description>
2012年04月某日&lt;p&gt;久しぶりに訪れると、お昼の定食がなくなって、代わりにラーメンを中心としたセットメニューが増えていた。セットメニューだと量が多くなりそうだったので、今回は単品を注文。ついうっかり、ニンニクラーメンをお願いしてしまった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;以前、普通の醤油とんこつラーメンを食べたときは、少し塩分が多いかと思ったけれど、ニンニクラーメンはそんなことなく、程よい濃度。一口スープを飲む度に、口の中にニンニクの風味が広がる。平日にこれを食べるのは危険だったな。今度から気をつけよう。でも、マー油も香ばしくこれは好きだな。次回は、醤油とんこつラーメンにしてみよう、きっと同じく塩分がちょうど良くなっていると思う。あと、ギョーザセットぐらいなら食べきれるかな。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2012-04-30</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=2068">
<title>新着：一優</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=2068</link>
<description>
一優
（いちゆう）
&lt;br&gt;広島市佐伯区海老山町2-15-3
&lt;br&gt;082-922-8858
&lt;br&gt;定休日：火曜日
&lt;br&gt;営業時間：11:00-14:15 17:00-22:00
&lt;p&gt;醤油とんこつラーメン650円 ニンニクラーメン680円 まぜそば550円 トッピング（ねぎ）100円（チャーシュー）200円（替玉）150円 ぎょうざ350円 からあげ550円 もやしチャーシュー炒め450円 白ごはん120円 チャーハン450円 おにぎり150円 ランチメニュー（ギョーザセット）+150円（チャーハンセット）+200円（からあげセット）+200円（チャーハン・ギョーザセット）+350円（チャーハン・からあげセット）+400円
&lt;p&gt;五日市駅前横町にあるラーメン屋。店はこぢんまりしていて、カウンターが9席。一品料理もあり、夜は居酒屋としても利用できる。ランチタイムは11:00-14:15。この間はお得なランチメニューがあるうえに、白ごはんがサービスになる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ラーメンは醤油とんこつを基本としている。中太麺に具はもやし、刻みネギ、めんま、チャーシュー。ニンニクラーメンはニンニクチップにマー油で熊本ラーメン風。まぜそばは汁なしラーメンで少し辛い。</description>
<dc:subject>五日市ランチ</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2012-04-30</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=383">
<title>五ログ：竹琳</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=383</link>
<description>
2012年04月某日&lt;p&gt;広島の劇辛界隈がインフレ気味な今日この頃。竹琳で麻婆豆腐の辛さアップを注文すると、中辛・大辛・劇辛のどれにするか聞かれた。躊躇せずに劇辛をお願いすると、なんと300円アップとのこと。いったい、どんな劇辛になるのか楽しみである。&lt;br&gt;&lt;br&gt;で、数分後、厨房の奥でマスターが咳き込んでいる。その咳き込みが伝染するかのごとく、スタッフがどんどんと咳き込みはじめた。風邪でも流行っているのかなとノンキにぼんやりしてたら、女性スタッフが咳き込みながら私の麻婆豆腐を持ってきてくれた。えっ、もしかして麻婆豆腐から立ち上る湯気にむせてたの。&lt;br&gt;&lt;br&gt;おそるおそる麻婆をのぞき込むと、あきらかにいつもとは違う色合い。黒い具と茶色に染まった豆腐が、ラー油の中で泳いでいる。で、思い切ってパクリと一口。カナリの辛さ。私の辛さ耐性の限界に近い。その後は、ご飯、総菜、スープなどと三角食べをしながら麻婆を食べ進む。辛かったけれど、これは美味しい。次回は、汁なし担々麺の劇辛にしてみよう。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2012-04-29</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=788">
<title>五ログ：cafe Pucchino</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=788</link>
<description>
2012年04月某日&lt;p&gt;久しぶりにお昼を食べに来たら、随分と値上がりしていた。こぢんまりとしたお店で、一日にこなせる客数が少なくなるので、仕方がない。今までが安すぎたのだと思う。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今日のメニューは手羽元の甘煮、なめこと長芋とアスパラの和え物、安納芋のかき揚げ、サラダ。これに玄米ご飯、みそ汁。最後にドリンクが付いてくる。出てきたランチプレートは、一見少なそうに見えるけれど、意外とお腹にたまる。山芋とアスパラの和え物が、レモン汁がかけられていて、サッパリと美味しかった。かき揚げも芋がたっぷりで、ボリューム満点。両方ともご飯の進むおかずではなかったけれど、壬生菜のカラシ漬けも付いてきたので、問題なし。&lt;br&gt;&lt;br&gt;牛スジカレーやピラフもあるけれど、やっぱり品数の多い日替わりランチがいいな。ただ、やっぱりお昼としては若干高めだよね。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2012-04-27</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=937">
<title>五ログ：おかえりや</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=937</link>
<description>
2012年03月某日&lt;p&gt;「NEOすてっぷ」から独立して初めての訪問。いろいろと独自色が出てきていて、特にそばが全粒粉になったのが一番の変化。なので、もちろんそれを注文。焼いているところを見ると、灰褐色の麺で、細めな割にシッカリとしていて崩れることもない。&lt;br&gt;&lt;br&gt;焼き上がったものを食べると、ザックとした食感で面白い。生地もサクサクとした焼き上がりで、相乗効果で気持ちの良い食感に仕上がっている。説明書きでは、キャベツは茹でてあく抜きをしているとあった。確かにあくは抜けて上品になっているけれど、私は生から焼いた食感の方が好きだな。あと、全ての食材を広島産で統一しているとのこと。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2012-03-29</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=2100">
<title>五ログ：カナック</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php?code=2100</link>
<description>
2012年03月某日&lt;p&gt;インドカレーうどんを食べてみた。名前の通り、インドカレーにうどんが入ったものである。インドなのだとワザワザことわっているところがカワイイ。注文後、まずはサラダが運ばれてくる。それを食べているうちに、インドカレーうどんの登場。鉄器に盛られて、うどんが見えないほどたんまりのキーマカレー。これにネギが４本鎮座している。傍らにはサフランライス。これはナンを選択することも出来る。更には、辛さを追加するための調味料も添えられている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;まずはうどんをほじくり出すように食べる。少し辛味が足らなかったので、辛さを追加。これはウッカリするとトンデモナク辛くなるので、慎重に追加してゆく。うどんはグンニャリと柔らかく延びのあるタイプ。カレーは旨味が強め。何かのダシを追加しているのだろうか。それともこういうキーマカレーなのだろうか。&lt;br&gt;&lt;br&gt;カレーが多いので、うどんを食べた後は、ご飯を投入。ひとつで二度美味しいのが嬉しい。でも、次回は普通のカレーを食べたいな。そうだ、キーマカレーにしてみよう。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2012-03-26</dc:date></item>
</rdf:RDF>

