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<title>五日市ランチ</title>
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<description>五日市ランチの更新履歴</description>
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2010-03-08 00:00:002010-03-08 00:00:002010-03-07 00:00:002010-03-06 00:00:002010-03-03 00:00:002010-03-02 00:00:002010-03-01 23:00:002010-02-28 00:00:002010-02-26 00:00:002010-02-25 00:00:002010-02-24 00:00:002010-02-23 23:00:002010-02-21 23:00:002010-02-19 00:00:002010-02-14 00:00:002010-02-07 20:00:002010-02-05 00:00:002010-02-03 00:00:002010-01-29 00:00:002010-01-26 00:00:002010-01-20 22:00:002010-01-16 00:00:00<items>
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<title>五ログ：しし肉</title>
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今晩は、貰った猪肉で焼き肉。本当は猪鍋にしようかと思っていたのだけれど、肉をくれた方が焼き肉の方が良いと教えてくれたので、焼き肉。鉄板に猪肉を乗せると、とたんに野生肉の匂いが立ちこめる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;これは凄いなと焼けた肉を口に入れるが、それほどの匂いがない。赤身は淡泊、脂身の旨味が強い。ビールが進むな。これまで食べた猪肉とは段違いの旨さ。こりゃ良い猪肉を貰ったのかも。&lt;br&gt;&lt;br&gt;でも、猪鍋が気になるなぁ。やっぱり匂いがきつくなるのかな。それとも肉の部位の問題なのかな。貰った猪肉は分厚くカットされていたし、単に焼き肉用に処理されていただけなのかも。今度は猪鍋用の肉をくださいね。</description>
<dc:subject>たわごと</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-03-08</dc:date></item>
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<title>五ログ：スンガリー</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php4?code=223</link>
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2010年2月某日&lt;p&gt;とある昼下がり、遅めの昼食で訪れてみた。店内は暗く、とても営業しているようには見えなかったけれど、オープンの文字が見えたので思い切って入ってみた。すると、のっそりと店主が迎えてくれた。休憩中だったのかな。すみません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;中途半端な時間だったので、軽くピロシキとロシアティ。ロシアティには、手作りのイチゴジャム。ペクチンを加えず砂糖も入れすぎないように作っているとのこと。イチゴの風味が心地よい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ピロシキにはキャベツとキュウリの漬け物が付いてくる。これがサッパリしていてコリコリと食感も良い。これならピロシキみっつは食べられるかも。本当は、ゆっくり食べたかったけれど、時間がなかったので早々に退散。でも、もちろんピロシキのお持ち帰りもする。安いし、持ち帰りだけでも、もっと頻繁に来たいな。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-03-08</dc:date></item>
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<title>五ログ：(500)日のサマー</title>
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「(500)日のサマー」を観てきた。トムとサマーが出会ってからの500日間の物語。と言っても、1日目から順番に500日間を語っていくのではなく、アチコチへ飛びながら語られる。例えば、488日目の後に1日目が来て、その次は4日目といった感じ。こうやって、時系列に物語が進まない手法は、最近の流行だな。&lt;br&gt;&lt;br&gt;で、女と男がいれば、当然恋に落ちる。でも、サマーは少し変わった女性で、恋は普通に進まない。トムはそんなサマーに振り回されてしまう。そんな500日間になっている。でもね、サマーみたいな女性は珍しくないと思う。こと恋愛に関して、女性はとても冷静で現実を見据えている。これは振り回される男の方が悪いのだ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そんな男の醜態をいろいろな工夫を凝らしながら描いているので、ついウッカリ楽しく観てしまう。頻繁に使われる２画面構成の表現が特に好き。でも、この映画は、男目線で観ていたら落ち込んでしまう。逆に女性の目線で観たらどう写るのかが気になるな。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そうやって落ち込んで、最後の最後で気持ちが復活する良い展開があった。もし、この500日目がなかったら救われないよね。特に、最後の人物の名前がしゃれている。絶対に聞き逃しちゃダメだよ。</description>
<dc:subject>たわごと</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-03-07</dc:date></item>
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<title>五ログ：春風亭昇太独演会</title>
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ちょっと前のことだけれど、岩国まで春風亭昇太独演会を聴きに行った。少し早めに岩国に着いたので、周辺をぶらぶらしてみる。焼肉屋と銭湯が多いな。なんでだろう。米軍の兵士が肉好きで焼き肉が流行っているのだろうか。そうして、焼き肉くさくなった体を銭湯で洗い流すのかも。いや、そんなワケないか。&lt;br&gt;&lt;br&gt;でも、外国人が多いのは事実で、何度もすれ違った。デパートの迷子の案内では「ステファンさん、お子様がお待ちです。一階の受付にお越しください」などと言っていた。果たしてステファンさんはこの日本語を理解できたのだろうか。とても気になる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;で、肝心の落語。時間と共に幕が上がり、ジーパン姿の春風亭昇太が現れた。先ほどまで、その格好で岩国をウロウロしていたとのこと。もしかしたら、どこかですれ違ってたかも。そうして、そのまま世間話をする。少し遅刻して来る観客もいたので、場つなぎの意味も含めた開口一番。それにしても若いなぁ。とても50歳台には見えない。&lt;br&gt;&lt;br&gt;その後、弟子の春風亭昇々が出てきて「初天神」。昇太で「権助魚」。檜山うめ吉の登場で、三味線や踊りを舞って、最後は「宿屋の仇討」という順番。そういえば、独演会の割には３人も出てきたな。そういうものなのかしら。昇太の落語は、やっぱり若々しく、座布団の上をアッチコッチへ暴れ回りながら演じていた。ついには座布団の上に寝そべりながら話を続ける。テンポが良くて、聴いていて元気が出る。でも、笑いすぎてノドがからから。やっぱり落語はいいな。実は、来週も落語を聴く予定。それも桂米朝が少し出てくるらしい。こちらも楽しみだなぁ。</description>
<dc:subject>たわごと</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-03-06</dc:date></item>
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<title>五ログ：初鳴き</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/diary.php4?date=201003#3</link>
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今日はウグイスの初鳴きを聞きました。いや、初鳴きではないですね。そのウグイスは今年初めてのサエズリではなかったはずです。私の知らないところでも「ホケキョ」と鳴いていたはずなのです。今年初なのは、私の耳の方ですよね。なので、ウグイスの初聞きと言うべきなのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そう考えると、ウグイスの初鳴きを聞けるのは、それはもう素晴らしいことなのです。一羽のウグイスに四六時中張り付いていて、最初の鳴き声を聞かなければならないのです。ついウッカリ居眠りしてしまうと、その間に鳴いているかもしれないのです。胸を張って初鳴きを自慢するなら、そんな空白の時間なしに、完璧にウグイスを観察していなければならないのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;問題は、いつから観察するかですね。やはり、３月に入ってからでしょうか。でも、２月に鳴かない保証はありません。いや、万が一を考えると、１月からウグイスに張り付くべきでしょう。いやいや、気の早いウグイスなら年明け前に鳴くバカもいるかもしれません。いやいやいや、トチ狂ったウグイスなら、紅葉とともに鳴く可能性も否定できません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;もし、完璧な初鳴きを求めるなら、昨年、ウグイスが鳴き止んだその瞬間から観察しておくべきでしょう。あぁ、ウグイスの初鳴き。それが、こんなに難しいこととは知りませんでした。</description>
<dc:subject>たわごと</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-03-03</dc:date></item>
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<title>五ログ：春に足らない</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/diary.php4?date=201003#2</link>
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ここのところ、あまり出歩かないのでストレスが貯まってます。ついでに脂肪も貯まってきました。余計な物ばかり貯まっているので、そろそろ遊び回らなければいけません。そう、仕事してばかりじゃいけないのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;でも、春の近づきが肌で感じられるようになってきてからというもの、ワクワク気分になってきてはいるのですが、何かが足りません。良くは分からないのですが、きっと春物ですよ。もっと春らしい服を身につけないと、心から春気分にはなれないのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;仕方がありませんね。週末は服を買いに行きましょう。いや、買わなくても見て歩き回るだけでもかまいません。それでストレスも脂肪も吹き飛んでくれるはずです。でも、やっぱり沢山買い込んで、お金も吹き飛んでいきそうな予感です。</description>
<dc:subject>たわごと</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-03-02</dc:date></item>
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<title>新着：鈍色</title>
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<description>
鈍色
（にびいろ）
&lt;br&gt;廿日市市廿日市2丁目10-20
&lt;br&gt;090-7127-2727
&lt;br&gt;定休日：日曜日
&lt;br&gt;営業時間：9:00-21:00
&lt;p&gt;モーニング630円 スパムスランチ800円 ホットサンドセット700円 スパムスセット700円 焼きカレーセット800円 ケーキセット700円
&lt;p&gt;廿日市商店街の外れ、それも少し側道に入ったところにあるカフェ。築100年以上の古い民家を改装している。場所が分かりにくいし、一見民家に見えるし、まさに隠れ家といった雰囲気。&lt;br&gt;&lt;br&gt;店内はこぢんまりとしていて、テーブルが４席×２、２席×２。カウンター４席。民家を改装しているので、所々が傾いていたり、天井にもつぎはぎが見える。それが返って良い味を出している。&lt;br&gt;&lt;br&gt;スパムランチは、スパムむすび２個、日替わりのおかずが５品ほど、漬け物、味噌汁といった内容。食後にコーヒーが付いてくる。スパムむすびは、スパムを板状に切って、同じく板状の卵焼きをサンドウィッチの様にご飯で挟に、海苔で巻いたもの。ご飯は押し固めてあるので崩れるようなことはない。&lt;br&gt;&lt;br&gt;朝はモーニングがあり、夜は晩酌セットが用意されている。</description>
<dc:subject>五日市ランチ</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-03-01</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/diary.php4?date=201002#28">
<title>五ログ：津波とエキシビション</title>
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今日は一日中、外に出ることもなくテレビを見ながら過ごした。と言っても、見たのは津波情報とフィギュアのエキシビションだけ。朝からずっと、NHKのアナウンサーと日本各地の港の映像ばかり。こんなに変わった休日の過ごし方も珍しい。他には、Twitterで教えて貰ったハワイの津波映像も見た。「&lt;a href=http://www.youtube.com/watch?v=If88d-t0x4w target=_new&gt;Tsunami in Hawaii&lt;/a&gt;」こんなのを見せられると、海沿いへ見物に行こうという考えは完全に吹き飛んじゃう。ホント、怖いよ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;で、夕方からフィギュアのエキシビション。正直なところ、シングルの演技よりもペアの演技の方が好き。きっと、１人よりも２人の方が演出の幅が圧倒的に拡がるのでしょうね。カナダ代表のアイスダンスも良かったけれど、一番好きなのはロシア代表のペア。あの弾けた演技がいいな。川口悠子がスゴイ勢いで男性の腕に飛び込んで、花束を受け取ったうえにダッコ（？）されるフィニッシュが特に大好き。もっともっと見てみたい。</description>
<dc:subject>たわごと</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-02-28</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/diary.php4?date=201002#26">
<title>五ログ：つけ台フィギュア</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/diary.php4?date=201002#26</link>
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少し遅いお昼を、大寿司へ食べに行った。今日は他に客はなく、奥さんがテレビでフィギュアを見ていた。ちょうど安藤美姫の前の選手が演技しているところ。和定食の注文を告げると、奥さんは天ぷらの準備を始める。なんだか申し訳ないな。&lt;br&gt;&lt;br&gt;和定食は、なんとか安藤美姫の演技開始直後ぐらいにできあがった。で、大将も奥さんもテレビにかじり付き。タイミング悪く訪れて申し訳ございません。私も同様にテレビにかじり付いて、全く食が進まない。うわの空で天ぷらや刺身を平らげていく。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そうして、安藤美姫、キム・ヨナ、浅田真央の演技を立て続けに観て、浅田真央の演技を見終えた後、点数も見ずにそそくさと退散。なんだか、分かりきった得点を見るのが辛かった。それほどに、キム・ヨナの演技は完璧。でも、後で得点を見ると20点以上の点差が付いていた。単純計算で20回の転倒分の差。それはいくら何でもヒドイと思ったけれど、オリンピックでは0.1点差も20点差も大きな違いはないのかもしれない。辛いなぁ。</description>
<dc:subject>たわごと</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-02-26</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/diary.php4?date=201002#25">
<title>五ログ：想われラー油</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/diary.php4?date=201002#25</link>
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昨日から顔にニキビがフツフツと浮き出てきます。アゴの下の方。いわゆる「想われニキビ」と言うヤツです。いったい誰が私のことを想ってくれているのでしょうか。いい年になって、少しドキドキしてしまいます。その想いは相当に強いものらしく、カナリ大きなニキビで痛みもあります。しかも、二つも出来てしまいました。もう、モテモテですね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;それはそうと、一昨日に&lt;a href=&quot;http://www.momoya.co.jp/products/detail/rayu_sukoshikarai.php&quot; target=&quot;_new&quot;&gt;桃屋のラー油&lt;/a&gt;を手にいれてからというもの、ご飯に、卵焼きに、野菜炒めにと、何にでもかけて食べてます。これは、もう癖になっちゃいますね。２本買ったのですが、もうすぐ全部無くなってしまいそうです。これは頻繁に仕入れへ行かなくてはなりませんね。ニキビでモテモテだし、これから忙しくなりそうな予感です。&lt;br&gt;</description>
<dc:subject>たわごと</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-02-25</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/diary.php4?date=201002#24">
<title>五ログ：されどドライヤー</title>
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以前、友人から勧められた&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/Panasonic-%E3%83%8A%E3%83%8E%E3%82%B1%E3%82%A2-%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC-%E7%99%BD-EH-NA91-W/dp/B0025VK00C&quot; target_&quot;_new&quot;&gt;ドライヤー&lt;/a&gt;。「ナノイー」という新技術が使われているとのこと。「ナノイー」とは、マイナスイオンみたいなもので、とにかく髪がツヤツヤになるらしい。その説明がとっても怪しげだったので、軽く聞き流しておいた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;で、数日後。家電店へ行ったとき、たまたま偶然この製品が目に入ってしまった。丁度、今使っているドライヤーの調子が悪いし、ちょっと試してみたところ、ナカナカ良さそうな感触。&lt;br&gt;&lt;br&gt;でも、値段を見てビックリ。約１万７千円。たかがドライヤーにそんな金出せません。もちろん買わずに帰ってきて、Amazonで同製品を見てみたら、３割近く安いじゃないですか。で、気がついたら購入してました。バカですねぇ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そんなワケで、ひと月ほど使ってみました。いや、ホントにツヤツヤしますよ。冬場はいつも髪がぱさつくのですが、ずっとコンディションが良い状態。でもね、１万円以上も出したのだから、効果が出なくちゃ悲しいじゃないですか。そんなバイアスがかかって、効果があると思い込もうとしている可能性は捨てきれません。ホント、私はこの手の製品に弱いなぁ。</description>
<dc:subject>たわごと</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-02-24</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/diary.php4?date=201002#23">
<title>五ログ：おとうと</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/diary.php4?date=201002#23</link>
<description>
山田洋次の「おとうと」を観てきた。現代が舞台なのに、ヤケに昭和の薫りが漂う映画。それもこれも、冒頭の昭和を回顧する映像のせいもあるのかな。でも、それがなんとも良い。キッチリ「寅さん」も登場したし、グイッと映画の中に引き込まれた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;吉永小百合はサスガに存在感がある。そういえば、彼女の演技をマジマジと観たのは、これが初めてかもしれない。笑福亭鶴瓶は、笑福亭鶴瓶の為の役柄を与えられていた。それは笑福亭鶴瓶にしか演じることが出来ないほどのハマリ役。吉永小百合も同様なのだと思う。良くきく話だけれど、確かに吉永小百合は吉永小百合を演じている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;映画のストーリーは、崩壊する家族愛がテーマと思いきや、後半で意外な方向へと舵切りして、涙なしでは見ることの出来ないラストへと至る。気になったのは、最後に登場した「みどりの家」。後で調べてみると、実在の施設をモデルにしているとのこと。その「みどりの家」で登場する石田ゆり子が最後にかける言葉。それがあまりに淡々としていて、でも優しくて、強烈に残っている。&lt;br&gt;</description>
<dc:subject>たわごと</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-02-23</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php4?code=1504">
<title>新着：香蘭</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php4?code=1504</link>
<description>
香蘭
（こうらん）
&lt;br&gt;広島市佐伯区五日市中央7-10-29
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;定休日：火曜日
&lt;br&gt;営業時間：11:30-14:30 17:30-22:00(L.O.21:30)
&lt;p&gt;香蘭定食1500円 すぶた定食1000円 麻婆豆腐定食1000円 から揚げ定食1000円 春巻定食1050円 えびチリ定食1050円 八宝菜定食1100円 ラーメン600円 チャーシュー麺700円 チャンポン680円 担々麺700円 焼きそば680円 焼めし650円 中華丼700円 天津丼650円 麻婆丼700円
&lt;p&gt;&lt;a href='http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php4?code=163'&gt;美奈古鮨&lt;/a&gt;の跡地に入った中国料理店。店内は改装されていて、以前の面影はない。厨房を囲むようにカウンターが９席。テーブルは４席×２。あと個室があり、こちらはテーブルがふたつ備えられている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;定食は、メインの料理と共に１・２品の総菜が皿に盛られて出てくる。それにご飯、スープ、ザーサイが付く。量はかなり少なめ。店名を冠した香蘭定食は酢豚、八宝菜、春巻きの定食になる。どうやら、これらがオススメのメニューである様子。</description>
<dc:subject>五日市ランチ</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-02-21</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php4?code=762">
<title>五ログ：Gland</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php4?code=762</link>
<description>
2010年2月某日&lt;p&gt;久しぶりにお昼を食べに来てみた。増えた駐車場に車を止めて、店内に入ると、テーブル席は全部埋まっている。その客全てが女性。かなり人気がある様子。やっぱり、隣のボヤージュで出しているケーキが、デザートとして付くのが強みなのかな。&lt;br&gt;&lt;br&gt;で、カウンターに座って、パスタランチを注文。以前訪れたときにテキパキと働いていた男性がいない。そのせいか、それとも客が多いせいか、前回と打って変わってずいぶん待たされた。こまめで感じの良い接客が好印象だったので、これは残念。肝心の料理は、前回と大きく変わらない印象だった。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-02-19</dc:date></item>
<item rdf:about="http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php4?code=188">
<title>五ログ：かあさん</title>
<link>http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php4?code=188</link>
<description>
2010年2月某日&lt;p&gt;コロッケが食べたくて、食べたくて、食べたくてどうしようもないので、前々から気になっていた、「かあさん」のコロッケ定食を食べに行ってみた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;少し遅い時間だったので、客は他にいない。そんな中、おばちゃんは、私のためだけに定食の準備をしてくれた。コロッケ定食は２個か３個かを選べて、２個の場合は他におかずを一品付けてくれるとのこと。なので、２個をお願いしてみた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;まずは、牛蒡菜とゴボウ天の煮物の登場。牛蒡菜って食べたことなかったけれど、クッタリ煮込まれている割に食感と風味がある。美味しい。これに、菜の花の酢味噌和え、白菜漬けが登場。メインのコロッケが揚がるまで、これらで軽くしのぐ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;で、コロッケと共にご飯と味噌汁が登場。コロッケは丸い俵型。追加の一品は白身フライ。あと、マカロニサラダが付いてきた。コロッケはホッコリとしていて、ジャガイモの中にゆで卵が入っていた。揚げたてでコロモのサクサク感が嬉しい。これは３個でも良かったかも。でも、白身フライも捨てがたい。悩むなぁ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;次回は、コロッケ入りのお好み焼きに挑戦してみようかな。かなりボリュームがありそうだけれど、一度挑戦してみたい。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-02-14</dc:date></item>
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<title>新着：和ちゃん</title>
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<description>
和ちゃん
（かずちゃん）
&lt;br&gt;広島市佐伯区五日市中央1-2-42
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;定休日：月曜日
&lt;br&gt;営業時間：11:00-14:00 17:00-22:00(L.O.21:30)
&lt;p&gt;定食650円 焼きめし500円 チキンライス500円 オムライス550円 ご飯大盛り50円 肉うどん450円 玉子うどん400円 和ちゃんうどん350円100

&lt;p&gt;「&lt;a href='http://itsukaichi.tsuredure.jp/syousai.php4?code=71'&gt;いちふじ&lt;/a&gt;」があった後に入った定食屋。店内は、以前の店舗を少し改装している。テーブルが４席×３、カウンターが５席。照明が多めで、店内はかなり明るい。&lt;br&gt;&lt;br&gt;定食には、野菜炒め、唐揚げ、チキンソテー、トンカツ、しょうが焼、焼きそば・うどん、鍋焼きうどん、おでんがある。それぞれ、メインのおかず、小鉢、漬け物、味噌汁、ご飯といった内容。&lt;br&gt;&lt;br&gt;定食以外にも一品メニューや、一人鍋メニューが並び、夜は居酒屋としても利用できる。</description>
<dc:subject>五日市ランチ</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-02-07</dc:date></item>
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<title>五ログ：ひらたラーメン</title>
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2010年1月某日&lt;p&gt;少し時間がないお昼。ここなら素早く食べられるかなと、久しぶりに入ってみた。店内は、相変わらず雑然としている。厨房から、少しかん高い声で親父さんが声をかけてくる。逆に奥さんは寡黙に作業をこなしている。そうそう、こんな感じだったよね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;何となく、チャーハン系は好みではない記憶が残っていたので、ラーメン単品を注文。今回は、みそラーメンにしてみた。しばらくして登場したラーメンは、少し麺が柔らかめ、具はネギ、わかめ、もやし、チャーシュー。スープには少し溶き卵が入っていた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;やはり、ここは立地の良さと値段が一番のウリになるのかな。一番安いラーメンは450円。餃子は200円。合わせて650円はカナリの格安。それにしても、ここのラーメンは値段に統一性がない。よくよく値段を計算して、割安感のあるメニューを注文した方が良い。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-02-05</dc:date></item>
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<title>五ログ：へんくつ</title>
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2010年1月某日&lt;p&gt;数年ぶりのへんくつ。少し遅い時間だったけれど、店内には先客。どうやら近所の常連客のようで、ポツリポツリと世間話をしながら、遅いお昼を食べている。その邪魔をしないように、中華そばを注文。&lt;br&gt;&lt;br&gt;で、それを待っている間におでんを物色。残念ながらひとつしか残ってなかった。唯一残っていた丸天をとると、もう真っ黒。食べるとシッカリと汁がしみている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ラーメンは、そんなに待たずに登場。意外に澄んだスープ。具はメンマ、もやし、ねぎ、チャーシュー。スープは塩分が強め。見た目よりも脂が強い。あまり癖がなく、猪骨らしさは感じなかった。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-02-03</dc:date></item>
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<title>五ログ：香房</title>
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2010年1月某日&lt;p&gt;香房の昼メニューに親子丼が加わってからというもの、うどんを食べるべきか、親子丼を食べるべきかという非常に悩ましき問題を抱えることになってしまった。両方を食べれば良いじゃないか、という解決方法もあるにはあるが、残念ながら私の胃袋が耐えきれない。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そんなワケで、今日は悩んでうどんを選択。そこから更に悩んで、かき揚げうどんを注文。お昼は無料で中盛りに出来るけれど、そこはグッと我慢。&lt;br&gt;&lt;br&gt;で、しばらくしてうどんの登場。うどんに乗せられているかき揚げはカナリ大きめ。サツマイモ、ニンジン、玉ねぎが長細く刻まれている。そのかき揚げをサクッと食べたり、ツユに浸してフニャッと食べたり、そのどちらも美味しい。そうして、ツユにだんだんとかき揚げの旨味がしみ出て、うどんの味も変化していく。こういうの大好きなんだよね。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-01-29</dc:date></item>
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<title>五ログ：BETTOLA ORIMANSA</title>
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2010年1月某日&lt;p&gt;おりまんさでランチ。お腹が空いていたので、まんぷくランチにしようかと悩んだ。でも、貧乏性な私は、大盛を選んでしまうに違いない。大盛を食べちゃうと、午後は居眠りの世界へと旅立つに決まっているので、泣く泣くまんぷくランチは止めることにした。&lt;br&gt;&lt;br&gt;で、選んだのは、ワサビと大葉とオニオンのウニソースパスタ。それにＡセットを付けてみた。いつものように、サラダの登場。ここのドレッシングは大好き。そうこうするうちに、おぼろ玉子の登場。アツアツのホフホフ。寒い日には丁度良い。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そこからは、少し待ってパスタの登場。ウニソースに絡まったパスタに、刻み海苔がちりばめられている。それを程よく混ぜ混ぜして、ぱくっと一口。うん、ウニだ。そうして……やっぱりワサビだ。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ウニソースはコッテリ感がある。そこにピリリとしたワサビがタマに顔を覗かせる。うーん、美味しいんだけれど、やっぱり私は京味噌パスタが一番好きかも。でも、パスタを全部食べた後、残ったウニソースがメッチャ美味しそう。バゲットがあれば最後まで舐めるように食べていたに違いない。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-01-26</dc:date></item>
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<title>新着：馬一</title>
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<description>
馬一
（うまいち）
&lt;br&gt;広島市佐伯区五日市2-6-3
&lt;br&gt;082-921-0355
&lt;br&gt;定休日：
&lt;br&gt;営業時間：11:30-14:00 17:00-22:00
&lt;p&gt;日替定食500円 馬刺定食780円 馬焼定食780円 馬肉コロッケ定食780円 馬肉ハンバーグ定食780円 馬肉ギョーザ定食780円 馬肉ホルモン定食780円 馬肉ユッケ丼780円 馬肉漬け丼500円 馬肉オムライス800円 馬肉カレー700円
&lt;p&gt;馬肉専門店。五日市の非常に分かりづらい場所に位置している。更に店の前の道は一方通行なので、車で行く場合は注意が必要。店はこぢんまりとしていて、テーブル席が４席×４。うち２つのテーブルは焼肉用のコンロが付いている。店内は手作り感のある木材を用いた内装になっている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;もちろん、メニューは馬肉ばかり。唯一、日替定食だけは馬肉ではない。定食は、メインメニュー、サラダ、小鉢、ご飯、味噌汁、漬け物といった内容。夜は馬肉のコース料理も用意されている。あと、馬肉の小売りも行っている。熊本に馬牧場を営まれていて、馬肉は全てそこから卸されるとのこと。</description>
<dc:subject>五日市ランチ</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-01-20</dc:date></item>
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<title>五ログ：田の久中央店</title>
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2010年1月某日&lt;p&gt;年始早々、コイン通りが渋滞で車が全然進まない。このまま渋滞に並んでいるのも時間がもったいないなと思っていたら、ふと田の久の暖簾が目に入った。目に入るやいなや、車を駐車場へと向かわせ、そのまま店内に入り、気がついたら肉玉そばを注文していた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;店内に客は少なかったけれど、お好み焼きは時間がかかっての登場。今日はスタッフが少ない様子。その割には、私の後からもドンドン客が入ってくる。昼間っから新年会を始める集団までいた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;お好み焼きは、相変わらずの小さめ。前に食べたときよりも、ソースが少なめで味が薄め。こりゃ、濃い味が好きな人にはツライかも。まぁ、ソースを足せば良いだけの話なんだけどね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;でも、そこを無理矢理食べていると、この薄味が意外に良くなってくる。キャベツの甘みや卵の風味を優しく味わえる。この旨さ、子供の頃には絶対に理解できなかっただろうな。きっと、速攻でお好みソースをタップリかけていたに違いない。</description>
<dc:subject>五観橋のもう一言</dc:subject><dc:creator>五観橋わたる</dc:creator><dc:date>2010-01-16</dc:date></item>
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